整形でエラ削りをして、理想の顔の大きさになりました

術後は顔の輪郭が変わりコンプレックスが無くなった

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顔立ちが整っていても顔が大きいと可愛いと言われない : エラ削りの手術をうけるべく貯金をして美容整形外科へ : 術後は顔の輪郭が変わりコンプレックスが無くなった

術後3日は腫れを予防するため顔を固定をされていたので、不自由を感じることもありました。
痛みは鈍痛のようなものがありましたが、それほど気にならず、2日から3日で無くなっていきました。
腫れが出ることが多いと聞いていて、固定が終わった後も確かにいつもよりも腫れていると感じました。
ですが1週間有休を取得していたので、一番腫れていた時期は人目に付かずに過ごすことが出来たので良かったです。
そして腫れていると言っても、驚くほど腫れている訳ではありませんでした。
仮に会社に行っていても、それほど気にならなかったと思います。

顔の大きさを定規で測ってみる📏
横幅14センチ以上、縦幅21cm以上であれば顔が大きく見えてしまいやすい。


小顔整形を考えている人は参考にしてみてください🔻#エラ削り #頬骨縮小 pic.twitter.com/7FcqjKJmKY

— 美容外科選びの相談窓口@二重整形/鼻整形/脂肪吸引/骨切り/豊胸/糸リフトの失敗やDT (@jinkoubijin) April 16, 2020
腫れは1週間ほどで気にならなくなっていって、術後の経過は順調でした。
術後も定期的な検診があり、医師からも順調だと説明されたので安心しました。
腫れが引いてくると、四角い顔の形が変わったことが良く分かりました。
女性らしい丸みをおびた形になっていて、理想通りです。
顔の形や大きさが少し変わるだけでこんなにも印象が違ってくるのだと、改めて驚きました。
コンプレックスが無くなり、エラ削りをして本当に良かったです。