整形でエラ削りをして、理想の顔の大きさになりました

顔立ちが整っていても顔が大きいと可愛いと言われない

顔が小さいことは、可愛いと言われる女性に共通している条件の一つだと実感しています。
何故ならば、いくら目鼻立ちが整っていても顔が大きいと、可愛いと言われることはなかなかありません。
自分で言うのも変ですが、目はぱっちりしていますし、顔立ちは可愛いとよく言われてきました。
けれど残念ながら、顔がエラが張っていて見事なホームベースの形をしています。
四角形の顔はもちろん小顔とは程遠く、このエラさえなかったらと中学生の頃から思い続けてきました。
なるべくエラが目立たないような髪型を選んできましたが、それでも顔の形や大きさを完全にカバーすることは出来ません。

多感な時期は本当にこの顔の形や大きさのことで悩みました。
そして大人になったらエラを削りたいと、高校生の頃には思うようになりました。
大学生になった頃からエラ削りについて調べ始め、費用が高額なので手術を受けるための費用を貯金することから始めました。
親に手術代を出してほしいとはさすがに言えませんので、アルバイトをしてコツコツと貯金を続けました。
もちろん大学時代だけで手術代を貯金することは出来ず、社会人になってからも貯金は続けることになりました。
貯金する傍ら、手術を受ける病院を本格的に探すようになりました。

顔立ちが整っていても顔が大きいと可愛いと言われない : エラ削りの手術をうけるべく貯金をして美容整形外科へ : 術後は顔の輪郭が変わりコンプレックスが無くなった